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EAT&ART TAROさん考案の縄文料理に挑戦! 今回の縄文料理ワークショップは、西会津町から三島町へ「伝言ゲーム」のように伝わっていきます。一日目に西会津で起きる出来事が、二日目に三島へどのように伝えられ、変化していくのでしょうか…?
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美術家・滝沢徹也氏が2年に渡り取り組んだ出ヶ原紙復活再生プロジェクト。その出ヶ原紙の歴史的背景を素地として取り組んだ 森のはこ舟アートプロジェクト西会津エリアプログラム「森を漉く」の成果展示会です。
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西会津の森の中に入り、森の中のものを素材を沢の水や滝で紙を漉きます。
森の紙を作ってみませんか。
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現在、縄文土器展を開催している西会津国際芸術村で、「小さな土器を焼くワークショップ」を開催します!
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森のはこ舟アートプロジェクト2016 西会津エリアプログラムの一部として、「primitive soudscape〜縄文の音の森〜」を展示します。
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ご好評につき、会期を延長してお送りいたします。

アーティストの村山修二郎さんによる西会津エリアプロジェクト「森をえがく -植物を介したアート・コミュニケーションの実践-」の成果展が現在開催中です。今年度は「西会津こども草木塔コミュニケーションプロジェクト−草木塔、草木輪、草木子などから森をえがく」と題し、西会津中学校の3年生らが制作した草木塔をすべて展示するほか、制作風景の動画、写真などもご覧いただけます。ぜひお立ち寄りください。

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アーティストの村山修二郎さんによる西会津エリアプロジェクト「森をえがく -植物を介したアート・コミュニケーションの実践-」で、ワークショップと成果展の実施が決定しました。ワークショップでは、西会津中学校の3年生を対象に草木塔制作を行うほか、成果展ではこれまで村山さんや子供たちが西会津で制作した草木塔すべて展示、制作風景の動画、写真などもご覧いただけます。また、11月20日から23日までは村山さんが西会津国際芸術村にて滞在・公開制作を行います。

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幻の会津紙「出ヶ原紙」の再生プロジェクトが始動いたしました。
皆様とともに「出ヶ原紙」について学び認識を深められればと思います。また、小さなことでもかまいません。
「出ヶ原紙」や西会津で漉かれていた紙についてお教えいただければ幸いです。

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パートナーシップ・プログラム

本プログラムは終了いたしました。ご参加、ご協力いただいた皆様に御礼申し上げます。

こどもたちが草花をとおして自然と一体になって、「山」と「海」をつなぐ(結婚させる)コンセプトのアートワークショップです。各々好きな野の草花を自由に身にまとって、自然とのふれあいを楽しみましょう!
草花の衣装が完成したら、海辺へ出てポートレート写真を撮影します。写真は後日参加者のみなさまへプレゼントするほか、南相馬市博物館エントランスホールに展示されます。
草花をとおして、自然の大切さ・いのちの尊さを感じながら、豊かな想像力・表現力や心を育てます。

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福島の森林文化に学び、遊び、考えるためのアートプロジェクト「森のはこ舟アートプロジェクト」では、開催2年目となる今年、みなさんと森について知るための場を新たに創設いたします。各回テーマごとに研究者・表現者をゲストにお招きし、セミナー長・赤坂憲雄との対話の中から、森と生きる知恵、森とともにある暮らしを学びます。私たちが失いかけている森の知恵。森との交わり。もう一度、見つめ直してみませんか?

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パートナーシップ・プログラム

本プログラムは募集定員に達しましたので、受付を締め切りました。ご参加、ご協力いただいた皆様に御礼申し上げます。

西会津町で森のはこ舟アートプロジェクト パートナーシップ・プログラム「草木をまとって山のかみさま」が開催されます。
西会津町は、古くから会津の霊地・信仰の里と年多くの参拝者が訪れます。その地で、自分たちで摘んだ草木の衣装をまとい、山の神様を演じます!完成した姿は、ポートレート撮影!!
参加者には神楽殿で披露してもらいます!森の恵みと、草花の命の儚さを体感しながら、山のかみさまになりきってみよう!

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今年度の森のはこ舟アートプロジェクトの開幕に際し、これまでの事業を振り返り、新たな展望を語るフォーラムを開催します。
2014年にスタートした森のはこ舟アートプロジェクト。昨年、私たちは森に入り、アーティストと共にさまざまなプログラムに取り組みました。そこで、森に暮らし、森の姿をよく知る、たくさんの“ 森人”と出会いました。そして彼らこそ、「はこ舟」がいっそう力強く進んでいくための水先案内人たる存在だと感じるようになったのです。
2015年は、みなさんと共に森人たちの声を聴き、「はこ舟」の進む先を見極めるための1年にしたいと考えています。
その始まりの一歩となる本フォーラム。多くのみなさんのご参加をお待ちしております。

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