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funkakinenkan

科学とアートによる自然観察ツアー「磐梯山の森はできたてほやほや」のチラシが完成しました。
8月20日の申し込み締め切りまでもう一ヶ月を切っているんですね(吃驚!)
磐梯山噴火記念館、ビジターセンター、サイトステーションをはじめとした裏磐梯の観光施設にお願いしてラックに置いていただいています。
一日も早く「満員御礼」の札がかかるのを願っております。

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7月30日(土)、今年度の西会津エリアプログラム「にしあいづ・縄文と森のがっこう」の一環として、「小さな土器を焼くワークショップ」が行われました。

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7月11日、縄文プロジェクトの「これから」を考えるため、西会津の縄文時代や縄文土器について勉強会を開催。
縄文土器修復など長年にわたって西会津町の縄文関係に携わっておられる佐藤光義さんを講師としてお招きしました。

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喜多方プログラム「楚々木樂舎」、
打ち合わせを重ね、2016年度の大きな目標が決定いたしました!
2016年9月24日、楚々木の棚田に野外舞台が登場、特別公演「森の婚礼」を実施します。

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6月11日(土)。
西会津町大山祇神社周辺にて、
「森のはこ舟アートプロジェクト」西会津エリアパートナーシッププログラム「草木をまとって山のかみさま」を開催しました。

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本番前日はスタッフ総出で草花採取です。
朝から町中を駆け巡り、軽トラック2台がいっぱいになりました。

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「森のはこ舟アートプロジェクトのパートナーシッププログラム「草木をまとって山のかみさま」の季節が今年もやってきました。

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5月18日、西会津国際芸術村にて西会津ワーキンググループ会議が行われました。

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2月20日から2月29日まで、多目的スペース「NEXT DOOR」で喜多方エリアの活動報告展示が行われました。
展示初日はカイギュウランドたかさと学芸員の名取和香子さんが来てくださり、その際会場に大勢の方がいらしたので、名取さんによる化石関係の展示物のトークイベントが思いがけず始まるなどたのしい光景が見られました。

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2月20日、楚々木の森で雪中散策をする「楚々木 冬のワークショップ」が開催されました。男女14名が集まり「アニマルトラッキング」を実施。雪上の動物の足跡を探して、森の中を散策しました。

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2月前半、喜多方エリアでは、2月20日から始まる活動報告展示に向けて準備を進めました。
展示会場は、喜多方市街地の古民家を改修した多目的スペース「NEXT DOOR」です。
2月7日に会場の下見でいらした稲垣さんと、日本家屋のこの会場を展示にどう生かせるかアイディアを出し合いました。

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1月15日、喜多方プログラム「楚々木樂舎」を進める岩間さんの年明け最初のリサーチが行われました。今年は暖冬といわれ、喜多方は珍しく雪のない正月を迎えました。
この日は楚々木集落に暮らす94歳の渡部浩さんに聞き取り調査に向かいましたが、山のなか標高約500メートルともなる楚々木集落はやはり街中と違い、風景に雪があります。

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